AKIRAが積立設定している投資信託7本をご紹介します

こんにちわ!アキラです!

今日は僕が昔から一番時間をかけて投資をしている投資信託について紹介します。

投資信託についての投資スタイル

  1. 2020年東京オリンピックまで『国内株』に投資している銘柄中心に投資する。
  2. 今後伸びていくであろう『ロボット&AI』関連事業に投資する。
  3. ドルコスト平均法を使用して「毎月&毎日」積立設定を利用する。
  4. 余裕資金ができたらリターン拡大の為に一括で追加投資する。

投資信託のスクリーニング条件

  1. 1年、3年、5年のリターンが20%以上(もしくは今後達成できそう)である
  2. 基準価格と純資産が上昇傾向である(減っていない)
  3. 投資対象が今後発展見込みがある『国内株式』or『ロボット関連』である
  4. 3年以上(できれば5年以上)運用を継続している
  5. 信託報酬(年間経費)が比較的低い
  6. 「楽天証券」or「マネックス証券」にある比較ツールを使用して、類似の銘柄を比較チェックし一番良い銘柄に投資する。
  7. ファンドマネージャーの考えに共感できる箇所がある

AKIRAが投資している投資信託7本の紹介

僕が現在積立設定をしている7本の投資信託は以下になります。

投資内容 関連 購入
手数料
信託
報酬料
信託財産
留保額
毎月
積立額
①DIAM新興市場日本株F

国内株
(中小型)
1.6416%  0.3%  100,000
②jrevive II(年2回決算型)

国内株
(中小型)
ー   1.8144% 0.3%  99,000
③MHAM新興成長株OP

国内株
(中小型)
1.836%  66,000
④三井住友・中小型株F

国内株
(中小型)
ー   1.620% 0.2%  44,000
⑤ひふみプラス

国内株 ー  1.0584%  33,000
⑥iTrustロボ

ロボAI ー   1.4364% ー  33,000
⑦楽天全米株式index F

全米
株式
0.1296%  ー  20,000
月々の積立投資額  395,000円

AKIRAがこの7本の銘柄を選んだ理由

①DIAM新興市場日本株ファンド

  • 現在の基準価格は(スタート時より+47,811円で)設定以来増加傾向である
  • 1、3、5年の年率平均利回りは全てプラス
  • 2009年4月の設定から8年以上の運用実績がある。

SBI中小型割安成長株ファンドjrevive(年2回決算)

  • 年2回の配当もあり、単純計算利回りが7.7%と高利回り
  • 現在の基準価格は(スタート時より+4,200円で)設定以来増加傾向である
  • 設定は2015年7月とまだ新しいが1年間での「基準価格」の利回りが49%上昇、「分配金」と「基準価格」の利回りは63%上昇と人気の「ひふみ投信」の1年間の利回り36%上昇を2倍近く上回っている

③MHAM新興成長株OP

  • 現在の基準価格は(スタート時より+9,704円で)設定以来増加傾向である
  • 1、3、5年の年率平均利回りは全てプラス
  • 2000年2月の設定から17年以上の運用実績がある。

④三井住友・中小型株ファンド

  • 現在の基準価格は(スタート時より+25,013円で)設定以来増加傾向である
  • 1、3、5年の年率平均利回りは全てプラス
  • 2003年9月の設定から14年以上の運用実績がある。

⑤ひふみプラス

  • 現在の基準価格は(スタート時より+25,300円で)設定以来増加傾向である。
  • 1、3、5年の年率平均利回りは全てプラス
  • 確定拠出年金の対象商品であり、R&Iファンド大賞(国内株式部門)数々の賞を受賞して、今後も純資産が増える傾向にある。
  • 2012年5月の設定から5年以上の運用実績がある。
  • 購入と解約の手数料は無しで、信託報酬も1.0584%とアクティブファンドの他の商品と比べても低い。
  • ひふみ投信の代表取締役社長「藤野英人」さんの考え方が好きで個人的に応援している。

⑥iTrustロボ

  • 設定は2016年2月とまだ新しいが1年での「基準価格」の利回りが37%上昇
  • 現在の基準価格は(スタート時より+5,000円で)設定以来増加傾向である
  • ロボット関連の技術は今後も需要がある。

⑦楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド)

  • 1つの商品だけで、全米の株式に投資ができる。
  • 投資先は1976年から実績があるバンガードが運用する「VTI:バンガード・トータル・ストック・マーケットETF」であり、購入と解約の手数料は無しで、信託報酬も0.1696%とインデックスファンドの中でも業界最安値である。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

少しは投資信託について参考になりましたでしょうか?

日本にある投資信託2000本の銘柄の中から選んだ7本になるのである程度は信用していただけると思います。

ぜひ参考にして見てください!

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